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ITヘルプデスクサービスビジネスプロセスソリューション

「自己解決」を促すノウハウが、ITヘルプデスクを進化させる

問い合わせが減らない…から「自己解決が回る仕組み」へ

3ステップで自己解決が回る仕組みを構築。
解決するから使われる、使われるから解決率が上がる、
その好循環を生み出すヘルプデスクをご提供します。

STEP1:生成AI・FAQで自己解決を促進

STEP2:解決できないものは即有人対応

STEP3:有人対応の内容をナレッジ化

詳細はお気軽に、資料請求・お問い合わせから!

※ 本サービスは300名以上の企業さまに最適です。

ITヘルプデスク業務のよくある課題

情シスの疲弊・情報資産の消失・ユーザー満足度低下→キヤノンMJグループの「ITヘルプデスクサービス」が解決します

サービスメニュー

お客さまの情報システム部門に代わって、ITヘルプデスクを運用します。

サービス概要図

ヘルプデスク

ユーザーサポート
FAQ作成・チャットボット運用
生成AIチューニング
履歴管理、集計分析

LCM・IT資産管理・アカウント管理

申請対応(調達、返却、故障)
キッティング・手配代行
資産管理・アカウント管理

報告・アドミニストレーション

運用報告・改善提案
その他関連事務

詳細はお気軽に、資料請求・お問い合わせから!

※ 本サービスは300名以上の企業さまに最適です。

キヤノンMJグループのITヘルプデスクが選ばれる理由

自社導入で培ったAI実装力、安心の運営リソース、周辺業務を含めた総合支援

自社導入で培ったAI実装力

自社のコンタクトセンターをゼロ番目のクライアントと位置づけ、積極的にテクノロジーを導入しています。
その中で培った知見をお客さまへ還元することで、お客さまの業務改革をリード致します。

安心の運営リソース

都心へのアクセスも良好な幕張にセンターを構え、お客さまのニーズや業務に適したセキュアな空間をカスタマイズ。
有資格者による業務設計や、常にアップデートされた技術基盤と経験豊富なスタッフによりサービスをご提供します。

※HDI国際認定資格者在籍

HDIとは

HDI CERTIFIED Auditor

サポート業界で唯一のサポートセンターに特化した国際スタンダードに基づく認定プログラムTQC(総合的品質管理)のフレームワーク/アセスメントモデルであるEFQM(欧州品質賞)をベースに、HDI国際標準化委員会がサポートセンター向けに、すべてのサポートセンターで活用できるように、80のスタンダードとそれぞれのスタンダードについて4段階で完成度を評価します。

周辺業務を含めた総合支援

PCLCMサービスやデバイス紛失対応サービスなど、情報システム部門を取り巻く関連業務も総合的にご支援可能です。

導入事例

導入いただいたお客さまからの声をご紹介します。

株式会社ドトールコーヒー様

チャットボットとの連携による自己解決型ヘルプデスク活用。

82%のFAQカバー率を実現。エスカレーションは単月10%を切るほどに。

導入の流れ

ヒアリング~運用開始までおよそ3か月ほどいただき、業務設計からトレーニングまで安心してお任せいただけるよう、準備を進めます。

  • FAQがない場合は作成からご支援が可能です。その場合は別途お時間を頂戴します。

よくあるご質問

Q1
キッティング作業のみ依頼することは可能ですか?
A1

はい、可能です。一部サービスのみでも承ります。

Q2
途中からサービスを追加することは可能ですか?
A2

はい、可能です。段階的に拡張していくことを推奨しております。

Q3
いま現在、特に運用マニュアルなどありませんが、依頼可能でしょうか?
A3

はい。現状の内容をヒアリングさせていただき、業務設計を致しますのでご安心ください。弊社のプロセスエンジニアが業務プロセスや手順書を作成し実運用に入ります。

Q4
過去の対応履歴がバラバラで整理されていませんが、大丈夫でしょうか?
A4

はい。業務設計の際に過去分も含めて整理し分析をし、FAQの整備を経て運用できる状態にしますのでご安心ください。

Q5
自己解決を促し、電話での問い合わせを極力減らしたいのですが、可能でしょうか?
A5

チャットボットなどを活用した、自己解決型のヘルプデスクの構築も可能です。

お役立ちコラム

オンデマンド動画

実態調査から見えたこれからの社内ヘルプデスク
~生成AIと有人対応の活用術~

"今″のヘルプデスクは時代遅れ?
~自己解決型へのシフトと成功の秘訣~

「BPOソリューション」についてのご相談・お問い合わせ

キヤノンマーケティングジャパン株式会社 BPO統括センター