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電子帳簿保存法にも安心の対応をDigitalWork Accelerator

こんなお悩みありませんか

  • 紙書類を電子化する工数が増えている
  • 真偽性・検索要件への対応と運用徹底が困難
  • 税務調査リスクに対応できる準備ができていない

効果

  • スキャンから保管まで手作業を最小化
  • 複数のシステムと連携し一気通貫で効率化
  • JIIMA認証を取得済みで電帳法の要件を個別にチェックする必要がない
公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)ロゴ

DigitalWork Accelerator電子取引管理サービスは、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電子書類ソフト法的要件認証制度」「電子取引ソフト法的要件認証制度」「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証制度」による製品認証を取得しています。
電子帳簿保存法に対応するための法的要件を満たしているソフトウエアとなりますので安心してご利用いただけます。
さらに、オプション機能としてタイムスタンプの付与にも対応しており、取引データや証憑書類の真正性・非改ざん性を確保することが可能です。

導入事例

FAX受注における注文書データの自動保存システムを構築し、電帳法対応と省力化を実現

昔ながらの商習慣が根強く残っている老舗菓子業界で発生する大量のFAX注文書、どのように自動保存を実現したのか?

見積書や受領書から貿易関連書類まで、社内書類の一元管理を実現

電子帳簿保存法の改正によってアナログな社内回覧など紙の書類による非効率な業務体制の改善が会社で取り組むべき課題だと顕在化、どのように解決したのか?

グループ31社の電子帳簿保存法対応を短期間で混乱なく実現

さまざまなシステム環境にも関わらずグループ全体で書類を統一的に保管するよう求められる中、混乱のないようにどのように実現したのか?

電子帳簿保存法対応をきっかけに業務効率化と働き方改革を実現

せっかくの出社日をリモートワーク中に溜まった書類を印刷してファイリングする作業に費やしてしまう、そんな無駄をどのように解決したのか?

法令遵守にとどまらず、従業員の手を止めない真の業務効率を実現するために

約30項目の選定条件をクリアし、管理部署と保管の作業を行う部署で権限を分けた安心できる運用管理体制の構築をどのように実現したのか?

既存システムとの連携により業務を増やすことなく電帳法対応を実現

適切に業務遂行できている現状の業務環境をなるべく変えずに、社内の混乱を招かないよう導入できる電子帳簿保存法に対応したシステムとは?

本店移転を機にペーパーレス体制への移行・電子帳簿保存法の取組を積極的に推進

営業店で発生した現物書類を本部から確認するために行っていた業務をどのように削減し、本部にいながら営業店の業務内容が把握できる体制をどのように実現したのか?

人手に頼った運用管理からの脱却と書類検索の業務効率化を実現しペーパーレス化を加速

電子帳簿保存法に管理台帳での管理ではできなかった業務効率化をどのように実現したのか?
また、部門・書類を拡大した運用をどのように可能にしたのか?

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キヤノンマーケティングジャパン株式会社 デジタルドキュメントサービス戦略推進課