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ユースケース|サプライヤーパートナー連携ポータル

サプライヤーに関わる対応業務

課題と効果

サプライヤーへの通達漏れが発生(法令対応の案内や各種通達をメールで発信しており、情報が埋もれて伝わりづらい。相手が確認したかどうかもわからない。)→重要情報の確実な周知(サプライヤーへの重要な情報をまとめて一括周知。確認状況を把握し、行き違いの防止につながります。)/厳しくなる取適法への対応(サプライヤー調査や納期・価格調整などの依頼を個別に送っており、やり取りも属人的。適正取引、透明性の観点で不安がある。)→適正取引・透明性を確保(依頼内容と返答状況をポータル上に集約し、属人化を防止。サプライヤーとの取引の透明性を確保し、適正取引遵守を実現します。)/サプライヤーからの報告が把握しにくい(製品不具合や納期遅延など、サプライヤー起因の報告がメールや電話に依存しており、リアルタイムでの把握、迅速な対応ができない。)→報告の集約と即時対応(状況報告をポータルを通じてまとめて受け取ることで、担当者に依存せず状況把握しやすくなり、即時判断がしやすくなります。)

取引先に対する調査・依頼の効率化と徹底管理

イメージ図:取引先に対する調査・依頼の効率化と徹底管理

ご利用シーン

  • CSR調査
  • CO2排出量調査
  • セキュリティ対策調査
  • ESG評価シート など

人手と時間をかけずに依頼の一括化と対応状況の管理を実現

納期変更対応や価格交渉プロセスの見える化

イメージ図:納期変更対応や価格交渉プロセスの見える化

ご利用シーン

  • 納期調整
  • 価格交渉
  • 問い合わせ対応
  • 緊急時の連絡 など

言った・言わない問題の防止 エビデンスを残し、透明性を担保

パートナー連携ポータルに関するお問い合わせ

キヤノンマーケティングジャパン株式会社 クラウドサービス企画課