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ユースケース|工事協力会社パートナー連携ポータル

工事協力会社に関わる対応業務

課題と効果

依頼・報告業務がアナログ(工事依頼やヒヤリハット報告などのやり取りがメール・電話が中心。担当者依存となり、進捗状況が把握しづらい。)→依頼・報告業務をポータル上に集約(依頼や報告内容をポータル上に集約する事で、属人化を排除し、関係者で進捗を確認。工事協力会社とスムーズなコミュニケーションを実現します。)/工事に関する書類が散在している(図面・計画書・安全書類の共有が複数ツールに分かれ、適切な共有範囲の管理が難しい。)→やり取りで発生する書類の一元管理(工事関連書類を一つの場所で共有でき、取引先や工事ごとに書類を体系的に管理します。)/安全情報が行き届きにくい(安全情報・工事手順変更周知がメールに埋もれ、確認漏れによる事故リスクが高まりやすい。)→安全に関する重要情報の確実な周知(重要な安全情報や変更内容をまとめて周知でき、確認状況の把握もしやすくなり、行き違いの防止につながる。)

施工会社へ即時情報発信&エビデンス管理

イメージ図:施工会社へ即時情報発信&エビデンス管理

ご利用シーン

  • 工事エリアのルール更新
  • 重大事故・ヒヤリハット共有
  • 災害速報、安全確保連絡
  • 作業時の注意事項 など

重要伝達を瞬時に一斉配信 施工会社の安全を確保

双方の依頼・報告業務を集約・効率化

イメージ図:双方の依頼・報告業務を集約・効率化

ご利用シーン

  • 工事依頼
  • ヒヤリハット/事故報告
  • 日報/作業報告
  • 災害時安否確認 など

アナログからデジタルへ 業務効率化と抜け漏れ防止

パートナー連携ポータルに関するお問い合わせ

キヤノンマーケティングジャパン株式会社 クラウドサービス企画課