詳細情報
EVENT DETAILS
- 日時
- :2026年9月17日(木)10:00~16:30
- 会場
- :TKPガーデンシティPREMIUM札幌大通
- 住所
- :札幌市中央区南1条西1-8-2 高桑ビル
- 参加費
- :無料
- 申込締切
- :2026年9月15日 17:00
- 主催
- :キヤノンシステムアンドサポート株式会社
- 後援
- :キヤノンシステムアンドサポート株式会社
- 協賛
- :SB C&S株式会社/キヤノンITソリューションズ株式会社/Synology Japan株式会社/Sky株式会社/株式会社データコントロール/Notta株式会社/バラクーダネットワークスジャパン株式会社/レノボ・ジャパン合同会社
セミナーのご紹介
SEMINAR
SCS評価制度理解と今から始める対策のヒント
- 講師
- キヤノンシステムアンドサポート株式会社
- 日時
- 2026年9月17日(木)10:30~11:10/15:15~15:55
- セミナー概要
- まもなく始まるSCS評価制度に向けて、見過ごせないポイントと求められるセキュリティ対策を整理します。
将来的な取り引きへの影響も見据え、無理なく進めるための現実的な進め方をお伝えします。
東日本大震災からの「復興」と「得た経験」
~宮城県女川町の場合~
- 講師
- 女川町 地域イノベーション推進課 課長 青山 貴博 氏
- 日時
- 2026年9月17日(木)13:15~14:45
- セミナー概要
- 前職女川町商工会事務局長時に被災した東日本大震災からの女川町のまちづくりを行政に対して提案する民間団体『女川町復興連絡協議会』事務局として、『住み残る、住み戻る、住み来たる』をテーマに、復興プロジェクトを進めてきました。
当時の情報の風化を食い止めるため、命の尊さを伝えるため、自身の九死に一生を得た体験と女川町の現状について語ります。
展示一覧
EXHIBITION
- 展示01
SCS評価制度で見える、自社のセキュリティ対策の立ち位置
経済産業省の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」が始まるにあたり、本制度で取引先から求められる対策水準と自社の“ギャップ”を体感していただけるブースです。「どこが足りていないのか」「何から着手すべきか」を可視化しましょう。
- 展示02
自社での活用イメージが見える生成AI体験
生成AIを業務でどのように使えるか、イメージできていますか?アイデア出し・文章作成・要約/整理といった、日常業務での活用シーンをご紹介します。体験コーナーでは、実際に操作しながら解像度を高めましょう。ぜひ、生成AIの第一歩としてご活用ください。
- 展示03
文書電子化とAI活用で業務効率化を実現するドキュメントソリューション
法改正やクラウドサービスの普及などで高まるペーパーレス化のニーズに応え、業務効率化を実現するドキュメントソリューションをご紹介します。
また、生成AIの活用により、デザイン経験がなくても短時間で統一感のある資料作成が可能です。チラシ・提案書などのデザイン制作を実演します。
- 展示04
安心・安全を支える映像ソリューションの最前線
『映像=防犯』の常識が変わる。見回り・確認に追われる現場を、映像が“気づき”で支える時代へ。会場では、映像をただ映すだけでなく、現場の状況を捉えて次の行動につなげるイメージを体感できます。人材不足や管理負荷と向き合う現場に、安心・安全と業務効率化を両立するヒントをお持ち帰りください。