LabelCreate SE V2 V2.1.2.0ソフトウエアダウンロード
更新日:2026年5月1日
ダウンロード前に下記の使用許諾契約書を必ずお読みください。
ダウンロードを開始された場合には本許諾書に同意されたものとさせていただきます。
注意・制限事項
・ ARM版Windowsには対応しておりません。
動作環境
■OS
Microsoft Windows 11 日本語版
■コンピューター
上記OSが動作するコンピューター
インストールについて
ダウンロード/インストール手順
■ダウンロード/インストール手順
1.[ ダウンロード ] をクリックし、実行形式(exe)のファイルをダウンロードしてください。 ファイルの保存先は、お使いのコンピューターの設定をご確認ください。
2.ダウンロードした実行形式(exe)のファイルをダブルクリックするとインストールが開始されます。
3.インストール開始後は、画面の指示にしたがって操作してください。
ソフトウエア概要
| 名称 | LabelCreate SE V2 V2.1.2.0 |
|---|---|
| ソフト概要 | 本製品は、キヤノンカラーラベルプリンター専用のラベル作成ソフトウエアです。 |
| 対象製品 | |
| LG | |
| LG-P800 | |
| LX | |
| LX-D400/LX-D5500/LX-P5500/LX-P1500 | |
| 作成者 | キヤノンファインテックニスカ株式会社 |
| 掲載者 | キヤノンマーケティングジャパン株式会社 |
| 転載条件 | 許可無く転載不可 |
| 圧縮形式 | exe |
| 使用条件 | このソフトウエアをダウンロードする前に、本ページ冒頭に記載してあります「使用許諾契約書」を必ずお読みください。 |
本製品の内容
・ 「LabelCreate SE V2」 用のライセンスキーを入力してご使用ください。
・ オプションの 「ラベル印刷連携モジュール」 をご購入いただき、ライセンスキーを入力することにより、外部データベースとの連携が可能になります。データベース(CSV)を特定のフォルダに保存すると、指定のプリンターから自動的に印刷する機能をご利用できます。
・ライセンスキーを入力しない状態でインストールを完了した場合は試用版となり、30日間無料で使用できます。
・試用期間が終了すると、本製品を使用することはできません。継続使用をご希望の場合は販売店にお問い合わせください。
変更履歴
■V2.1.2.0
・ 差し込み形式のイメージオブジェクトの画像がデザイン画面に表示されない事象を修正しました。
・ 「LabelCreate SE」 などの旧製品で作成し、Excelファイルを外部データベースとして接続しているデザインファイルを本製品で読み込んだ際に、差し込み列の項目名のリンクが外れてしまう、またはテーブル(シート)が読み込めない事象を修正しました。
・ LX-D400で印刷時、プリンタードライバーが以下の設定になっているとコピーモードが正常に動作せず、印刷速度の著しい低下や、ジョブ単位でカットする設定にもかかわらず毎ページカットされる事象を修正しました:
- [スタート] → [設定] → [デバイス] → [プリンターとスキャナー] → [Canon LX-D400] → [プリンターのプロパティ] → プロパティ画面の
[詳細設定] タブ → [詳細な印刷機能を有効にする(E)] のチェックが外れている(デフォルト設定ではチェックが外れています)
- [印刷部数(N)] に複数部(2部以上)設定されている
- [オートカッター(U)] にチェックが入っている(使う設定になっている)
・ オブジェクトをグループ化/グループ解除する場合、対象オブジェクトの配置順(前面/最前面/背面/最背面など)が保持されるようにしました。
・ 連番オブジェクトのプロパティに [枠線」 タブを追加し、枠線設定を行えるようにしました。
・ [ファイル] メニューに [すべてのフォームをイメージとして出力(Q)...] を追加しました。
・ 「LabelCreate SE」 などの旧製品で作成したデザインファイルを本製品で開く際に印刷設定ファイル 「*.LCI」 が存在する場合、その印刷設定情報を本製品に引き継ぐよう変更しました。
・ カメラで撮影した画像の表示方向(タテ、ヨコ)を適正化しました。
・ 既定用紙に、新たに [210.0 x 147.5mm (A5)]、 [210.0 x 297.0mm (A4)]、 [90.0 x 199.0mm (Beer 1)] を追加しました。
・ 規定用紙 「A4」 の名称を 「A4 カット紙」 に変更しました。
・ GHSの危険有害性絵表示を22種類追加しました。
・ 参照先・インポート元など選択したファイルの場所、エクスポート先・保存先の場所などの情報を、アプリケーションを閉じても記憶するよう変更しました。
・ その他差し込み設定上の軽微な不具合を修正しました。
・ デーベース編集画面で、従来は使用できなかった [Column1]、[Column2]、[Column3] という項目名を使用できるように変更しました。
・ 管理者権限のないユーザーの印刷履歴が記録されない事象を修正しました。
■V2.1.1.0
・ カラーラベルプリンター LX-D400に対応しました。
・ デザイン作成作業の操作性を向上しました。
・ オブジェクト編集上の軽微な不具合を修正しました。
■V2.0.0.0
・ 新規掲載