PS3互換 プリンタードライバー Ver.15.01(64bit)ソフトウエアダウンロード
更新日:2026年3月19日
ダウンロード前に下記の使用許諾契約書を必ずお読みください。
ダウンロードを開始された場合には本許諾書に同意されたものとさせていただきます。
注意・制限事項
・Package Aware対応のドライバーです。
・Windows 英語版では使用できません。
・Acrobat 8を使用した場合、用紙混載、または、くるみ製本(表紙印刷あり)時、180度さかさまの面付けになる場合があります。この場合は、Acrobat 9以降のバージョンを利用してください。
・PSドライバーから、RGBデータを印刷した場合、写真/イラストなどの黒部分が4色で印刷されず、黒1色で印刷される場合があります。この場合は、RGB墨版補償=OFFに設定してください。
・特定のアプリケーション(PowerPoint 2007など)から印刷すると印刷時に白い縦線が入る場合があります。この場合は、[デバイスの設定]ページで[アプリケーションからのPS出力]を[する]に設定してください。
・NetWareのプリントサーバー名もしくは、NDSのプリントキュー名は15文字以内に設定してください。
・imagePRESS C1+IIでは、Canon iPR C1PLUS PS3を選択してください。
■インストール時のご注意
・インストール方法の概要は、フォルダー内のReadme.htaをご参照ください。
・プリンターフォルダーの[プリンターの追加]でインストールを行う場合、[デジタル署名が見つかりませんでした]ダイアログボックスが表示される場合があります。そのときは、[はい]をクリックしてインストールを続行してください。正常にインストールが行われます。
・お使いのコンピューターのユーザー権限(Power User権限など)を切り替えてインストーラーを実行した場合は、正しくインストールできないことがあります。そのときは、管理者権限(Administrator)でコンピューターに再ログインした後に、再度インストールしてください。
・インストーラーをお使いの場合、再起動を促すメッセージ表示があった際に再起動を行わないと、Microsoft Officeは正しく動作しないことがあります。そのときは、必ずコンピューターを再起動してください。
・Ver.1.00のプリンタードライバーをお使いの場合、一度Ver.1.20、もしくはVer.1.30/ 1.31のプリンタードライバーへバージョンアップしたあとに、本バージョンのプリンタードライバーをインストールしてください。
■サポート終了OSのドライバー提供について
Windows 10用ドライバーにつきましては、OSメーカーのサポートが既に終了しているため、新規提供および、サポートを終了させていただきます。
※下記エディションについては、OSメーカーの各サポート期間に準じてサポートを行います。なお、OS障害に関するサポートは対象外となります。
・Windows 10 ESU:Home/ Pro/ Enterprise/ Education/ Pro Education/ Pro for Workstations
・Windows 10 Enterprise LTSC 2021
・Windows 10 Enterprise LTSC 2019(延長サポート含む)
動作環境
■ソフトウエア
・Windows 11 64bit 日本語版
・Windows 10 64bit 日本語版
・Windows Server 2025 64bit 日本語版
・Windows Server 2022 64bit 日本語版
・Windows Server 2019 64bit 日本語版
・Windows Server 2016 64bit 日本語版
■ハードウエア
・上記OSが動作するコンピューター
インストールについて
ダウンロード/インストール手順
■Setup.exeを使用してインストールする場合
1.[ダウンロード]ボタンをクリックし、ファイルをダウンロードしてください。 ファイルの保存先は、お使いのコンピューターの設定をご確認ください。
2.ダウンロードしたexeファイルをダブルクリックして解凍すると、自動的にインストールが開始されます。
■infファイルを指定してインストールする場合
ドライバーをダウンロードした後にファイル内の[Driver]フォルダーを指定してインストールを行ってください。
■インストール方法の詳細については、インストールガイドをご覧ください。
1.リンクをクリックしてファイルをダウンロードしてください。
2.ダウンロードしたexeファイルをダブルクリックして解凍すると、インストールガイドが表示されます。
- ファイル容量
- 2,687,056byte
- 掲載日
- 2026年3月3日
ソフトウエア概要
| 名称 | PS3互換 プリンタードライバー Ver.15.01(64bit) |
|---|---|
| ソフト概要 | imageRUNNER/ Color imageRUNNER/ imagePRESSシリーズ PS3互換 プリンタードライバーです。本製品をご利用いただくことにより、各種アプリケーションソフトから印刷が行えます。 |
| 対象製品 | |
| Color imageRUNNER | |
| iR C2570/iR C2570F/iR C2620/iR C2620N/iR C2880/iR C2880F/iR C3080/iR C3080F/iR C3170/iR C3170F/iR C3220/iR C3220N/iR C3380/iR C3380F/iR C3580/iR C3580F/iR C3880/iR C3880F/iR C4080/iR C4080F/iR C4580/iR C4580F/iR C5180/iR C5180N/iR C5185/iR C5185N/iR C5870/iR C5870N/iR C5880N/iR C6870/iR C6870N/iR C6880N | |
| iR 1 | |
| iR105 | |
| iR 2 | |
| iR2200P/iR2800P | |
| iR 3 | |
| iR3300P | |
| iR 5 | |
| iR5000P | |
| iR 6 | |
| iR6000P | |
| iR 7 | |
| iR7200/iR7200P | |
| iR 8 | |
| iR8500/iR8500P | |
| imagePRESS C1シリーズ | |
| imagePRESS C1/imagePRESS C1+/imagePRESS C1+II | |
| imagePRESS C6000シリーズ | |
| imagePRESS C6000 | |
| imagePRESS C7000シリーズ | |
| imagePRESS C7000VP | |
| 作成者 | キヤノン株式会社 |
| 掲載者 | キヤノンマーケティングジャパン株式会社 |
| 転載条件 | 許可無く転載不可 |
| 圧縮形式 | Zip自己解凍型(EXE 形式) |
| 使用条件 | このソフトウエアをダウンロードする前に、本ページ冒頭に記載してあります「使用許諾契約書」を必ずお読みください。 |
変更履歴
■Ver.15.00からVer.15.01への変更点
1.脆弱性に対応しました。
(CVE-2025-1268/7698/9903/9904)
2.Windows 10用ドライバーにつきましては、OSメーカーのサポートが既に終了しているため、新規提供および、サポートを終了させていただきます。
※注意・制限事項に記載のエディションは除く
3.Windows 8.1/ Windows 8/ Windows 7/ Windows Vistaを非サポートとしました。
4.Windows Server 2008/ Windows Server 2008 R2/ Windows Server 2012/ Windows Server 2012 R2を非サポートとしました。
■Ver.14.02からVer.15.00への変更点
1.Package Awareに対応しました。
2.Windows 11/ Windows Server 2019/ Windows Server 2022/ Windows Server 2025に対応しました。
■Ver.14.00からVer.14.02への変更点
1.Windows 10/ Windows Server 2016に対応しました。
2.多言語環境でスプーラが停止してしまう不具合に対応しました。
3.Citrix内の32bit仮想アプリケーションから印刷時に、spswow64.exeがクラッシュしてしまう不具合に対応しました。
4.PS3ドライバーで設定により、プレビューするとセルの一部が映らない不具合に対応しました。
5.フォント切り替え不正に伴うPSエラーの不具合に対応しました。
6.XenDesktop7.5/ XenApp7.5に対応しました。
■Ver.4.90からVer.14.00への変更点
1.Windows 8.1/ Windows Server 2012 R2に対応しました。
2.imagePRESS C1+IIに対応しました。
3.Windows 8/ Windows Server 2012に対応しました。
4.iWMAからダウンロードしたドライバーをインストールするとエラーが発生する不具合に対応しました。
5.CDCTでセキュアプリントの暗証番号の初期値を設定した際に、設定した内容が反映されない不具合に対応しました。
6.顧客独自のアプリケーションの印刷時、例外エラーが発生する不具合に対応しました。
7.カスタムドライバーインストールされている状態で標準ドライバーのインストーラーを起動すると「USB接続でインストール」が表示されない不具合に対応しました。
8.Office 2010およびLBPの環境でアプリケーションの部単位指定しても部単位印刷されない不具合に対応しました。
9.Acrobatからの印刷時、部数1部で印刷するとステイプル動作しない不具合に対応しました。
10.プリントサーバーのドライバーを更新した際、セキュアプリントのID/パスワードを再設定しても、以前のID/パスワードがポップアップ表示されてしまう不具合に対応しました。
11.特定のフォントをインストールして出力すると正しく印刷されない不具合に対応しました。
12.特定のPowerPointデータを4in1印刷時、不正な文字が印字されてしまう不対応しました。
13.PrintshopMail経由で大量ページのジョブの印刷時、ページ数が不正になりプリントアウトが停止してしまう不具合に対応しました。
14.iWPPMのくるみ製本時、背表紙に挿入した括弧()が回転して出力される不具合に対応しました。
15.Microsoft Officeの組織図アドイン機能が使用できない不具合に対応しました。
16.PJLコマンドを使用したトレイ選択 ができない不具合に対応しました。
17.PowerPointの特定画像データを出力をした際、途中でPSエラーとなる不具合に対応しました。
18.QuarkXpressの特定データ印刷時、「プリンターに接続できません」エラーが断続的に表示される不具合に対応しました。
19.セキュアプリント実行時以外においても、ポップアップUIを表示しユーザー名を入力できる機能に対応しました。
20.Add-in関連機能向上に対応しました。
21.Canon Driver Configuration Toolで[デバイスの設定]タブの設定項目の表示状態を「有効」「無効」「非表示」の設定に対応しました。
22.[デバイスの設定]タブの[PSオプション]に「ドライバーの拡大/縮小設定を優先する」スイッチを追加しました。
23.排紙方法の制御をアプリケーション設定を優先する動作となるための機能を追加しました。
24.CDCT(Canon Driver Configuration Tool)V4.00に対応しました。
25.Windows 2000を非サポートとしました。
26.カラー機の“置き換え方法”の初期設定を“フォント置き換えテーブルを使用”に変更しました。
27.CDCT V3.10の新規機能(再カスタマイズ、[デバイスの設定]タブの設定機能)に対応しました。
28.設定確認に表示するOS名称に Windows 8/ Windows Server 2012を追加しました。
29.設定確認の[コピー]機能からGuaranteed OSを削除しました。
30.アンインストーラーをコントロールパネルの“プログラムのアンインストールまたは変更”へ登録するように変更しました。
31.Windows 8/ Windows Server 2012環境において、ポート構成の[SNMPステータスを有効にする]のチェックをオフに変更しました。
■Ver.4.86からVer.4.90への変更点
1.ドライバーの出力設定で”お気に入り”を選択すると「選択されたお気に入りの中に無効な設定が含まれています。無効な値を自動調整します。」の警告メッセージが出る場合がある不具合に対応しました。
2.ある特定のExcelファイルを印刷すると、線が重なって文字が切れてしまう不具合に対応しました。
3.ある特定のデータで2次元コードデータが歪んで出力される不具合に対応しました。
4.ユーザー定義用紙(FLSC)+両面印刷において、"指定した用紙サイズは両面印刷に使用できない" というメッセージが表示されてしまう不具合に対応しました。
5.Windows Small Business Server 2011に対応しました。
6.ボックス保存時の文書名文字数、パネル表示文字数の欠落対応機能を追加しました。
7.セキュアプリント時のパスワード入力のダイアログ上の値域表記を「1 ~ 9999999」に変更しました。
8.[出力方法]選択時の禁則条件を変更しました。
■Ver.4.80からVer.4.86への変更点
1.異なるページレイアウトおよびフォーマットでPDFドキュメントをプリントする際、フォーマットがA4以外の場合正しく印刷されない不具合に対応しました。
2.ユーザー定義用紙(FLSC)+両面印刷において、"指定した用紙サイズは両面印刷に使用できない" というメッセージが表示されてしまう不具合に対応しました。
3.AcrobatおよびAcrobat Readerでサイズと向きが異なる混在原稿がプリントできない不具合に対応しました。
4.特定Wordデータ内の図形が印字不正となってしまう不具合に対応しました。
5.CDCTでカスタマイズしたドライバーを複数インストールしている環境でまれに無限ループに陥りCPU使用率が高くなる不具合に対応しました。
6.セキュアプリント時の「暗証番号の確認」ダイアログボックスのポップアップ表示抑止機能を追加しました。
■Ver.4.70からVer.4.80への変更点
1.サドルフィニッシャーのドライバーポップアップ情報が不正になる不具合に対応しました。
2.特定のWord文書にてヘッダーのロゴがプリントされない不具合に対応しました。
3.Excel 2007 SP2の特定データにて印刷プレビューで画像が欠ける不具合に対応しました。
4.特定データの大量連続印刷時に太字フォントが細くなる不具合に対応しました。
5.[デバイスの設定]-[アプリケーションからのPS 出力]がON の場合、N-upプリントができない不具合に対応しました。
6.[ページ設定]タブのカラーモードボタンが正しく動作しない不具合に対応しました。
7.Excel 2007の特定データにて画像のスケールが正しく出力されない不具合に対応しました。
8.iPR C7000VP、iPR C6000において、「サドルプレス」機能に対応しました。
※本体のバージョンアップを行う必要があります。
9.iPR C7000VP、iPR C6000において、「1枚V折り」機能に対応しました。
※本体のバージョンアップを行う必要があります。
10.Windows 7/ Windows Server 2008 R2で追加されたPrinter Driver Isolation機能に対応しました。
11.富士通 Interstage Print Managerの業務印刷機能に対応しました。
※ Interstage List Creatorなど業務印刷機能を使用したアプリケーションからの印刷でスプールに残ったままプリンターに出力されない場合がありましたが、この現象に対応しました。
12.設定確認コピー時のOS表示仕様を変更しました。
13.ドライバーセット内のReadmeファイルをテキスト形式からhta形式に変更しました。
14.iPR C7000VP、iPR C6000において、天地トリマー装着時の小口限定断裁機能に対応しました。
※本体のバージョンアップを行う必要があります。
15.iPR C7000VP、iPR C6000において、くるみ製本時の印刷しない表紙のペーパーデッキ給紙に対応しました。
※本体のバージョンアップを行う必要があります。
16.iPR C7000VP、iPR C6000において、解像度1200dpi設定時のトナー節約モードのコンフリクトを解除しました。
※本体のバージョンアップを行う必要があります。
17.[ジョブオーナー名]の機能を変更しました。
■Ver.4.55からVer.4.70への変更点
1.Windows 7/ Windows Server 2008 R2に対応しました。
2.ラジオボタンでプリントするマクロが機能しない不具合に対応しました。
3.特定データで複数ページ印刷で太字フォントの表現が途中から弱くなる不具合に対応しました。
4.PDFデータで製本印刷時、特定文字が崩れる不具合に対応しました。
5.LPRポートモニターを有効にした状態でドライバーをインストールするとエラーが発生する不具合に対応しました。
6.特定アプリケーションで作成されたデータで網掛けが黒く塗りつぶされる不具合に対応しました。
7.ドライバーの一部のモジュールがCPU100%になり印刷できなくなる不具合に対応しました。
8.ドライバーのAdd-inを呼び出す処理が失敗する不具合に対応しました。
9.アプリケーションからのPassthroughデータを無効化する機能を追加しました。
10.Systemアカウントからの認証に対応しました。
11.ジョブオーナー名の外部設定に対応しました。
■Ver.4.37からVer.4.55への変更点
1.Kingsoft AntiVirus Uがインストールされている場合にInternet Explorerより印刷できない現象に対応しました。
2.スタンプ編集ダイアログの設定項目をタブ形式のUIに変更しました。
■Ver.4.20からVer.4.37への変更点
1.Windows Server 2008に対応しました。
2.対象機種にiPR C7000VP(本体System Ver.50.xx以降)を追加しました。
3.対象機種にiPR C6000(本体System Ver.50.xx以降)を追加しました。
4.対象機種にiPR C1+を追加しました。
5.iPR C7000VP/ iPR C6000(それぞれSystem Ver.50.xx以降)において、天地トリマー機能に対応しました。
6.iPR C7000VP/ iPR C6000(それぞれSystem Ver.50.xx以降)において、トリム可能用紙サイズにSRA3、12 x 18を追加しました。
7.iPR C1+のクリア印刷機能に対応しました。
8.Acrobat 8 からの出力時、サイズの大きなスプールファイルを作成してしまう現象に対応しました。
9.iR C5185シリーズ+フィニッシャーX1の構成で、[ステイプル位置指定]が「左上1箇所」しか選択できない現象に対応しました。
10.imageWARE Publishing Manager Proからの出力時、1部画像が抜ける現象に対応しました。
11.Calendar Creator10および12での出力時、画像が正しく印刷されない現象に対応しました。
12.Microsoft PowerPoint 2002での出力時、1部画像が拡大される現象に対応しました。
13.MetaFrame環境でAutoCreateプリンターの生成に時間がかかる現象に対応しました。
14.MetaFrame環境でAutoCreateプリンターが生成できない現象に対応しました。
15.MetaFrame環境でサーバーに生成されたオートクリエイトプリンターが正常に削除されない現象に対応しました。
■Ver.4.10からVer.4.20への変更点
1.対象機種にiR C4080、iR C3080/ C3580、iPR C6000を追加しました。
2.iPR C1において出力方法「ホールド」に対応しました。この機能を使用するためには本体のバージョンアップを行う必要があります。非対応の本体に対してこの出力を行うとジョブがキャンセルされます。
■Ver.4.05からVer.4.10への変更点
1.対象機種にiR C6880N/ C5880Nを追加しました。
■Ver.4.00からVer.4.05への変更点
1.対象機種にimagePRESS C7000VPを追加しました。
2.製本印刷などの機能を使用すると、画像不良が発生する場合がありました。この現象に対応しました。
3.Microsoft社製Visioファイルがプリントされない場合がありました。この現象に対応しました。
4.PageComposerを使用すると、ファイルがプリントされない場合がありました。この現象に対応しました。
5.JPEG画像を含む、特定ファイルを印刷した時、PSエラーとなる場合がありました。この現象に対応しました。
6.ユーザー設定用紙(Type2)の情報取得できる数はこれまで"64個"であったが、Ver.4.05から最大"16384個"のユーザー設定用紙(type2)を表示できるように変更しました。
7.OHP(ユーザー設定用紙)をサポートをしました。
8.インデックス紙(ユーザー設定用紙)をサポートをしました。
■Ver.2.90からVer.4.00への変更点
1.対象機種にiR C5185/ C5185-H1を追加しました。
2.Windows Vistaに対応しました。
3.Windows Vistaより搭載されたWSD(Web Services on Devices)ポートに対応しました。(※1)
4.iR C5185/ C5180/ C3880/ C4580/ C3380/ C2880、imagePRESS C1トナー印字量補正を新規機能として追加しました。(※2)
5.iR C5185/ C5180/ C3880/ C4580/ C3380/ C2880、imagePRESS C1においてライン処理を新規機能として追加しました。(※2)
6.iR C5185/ C5180/ C3880/ C4580/ C3380/ C2880においてデバイスの地紋印字機能を新規機能として追加しました。(※2)
7.ヘルプをWinHelpからHTML形式に移行しました。
8.iR C5185/ C5180/ C3880/ C4580において印刷ジョブをプリンター内部に一時的にホールドする機能を新規機能として追加しました。(※2)
9.iR C5185/ C5180/ C3880/ C4580において例外設定タブが新規機能として追加しました。(※2)
10.詳細設定タブの標準の設定より出力方法を保存に設定し、ユーザーボックスにてボックス番号を指定し設定するが、お気に入りの選択を許可するを無効にすると、指定したボックス番号の設定が無効になる場合がありました。この現象に対応しました。
11.Wordなどで作成した複数ページのデータを製本モードに設定し、印刷を行うと1ページと2ページ目は印刷されるが、残りのページが印刷されない場合がありました。この現象に対応しました。
12.JPEGデータを含む特定のファイルを印刷した時に、PSエラー(limitCheck)が発生する場合がありました。この現象に対応しました。
13.PageMakerにて作成したデータ中に縦書き文字が含まれている場合に間隔が詰まる場合がありました。この現象に対応しました。
※1 本体のバージョンアップを行う必要性があります。
※2 WSDポートを使用した場合は、構成情報取得、用紙情報取得、部門管理機能は非サポートとなります。
■Ver.2.70からVer.2.90への変更点
1.iR C5180/ C5180NオプションLIPS V/PS拡張キット・N1に対応しました。
2.iR C4580/ C4580FオプションLIPS V/PS拡張キット・N1に対応しました。
3.iR C3880/ C3880FオプションLIPS V/PS拡張キット・N1に対応しました。
4.iR C3380/ C3380FオプションLIPS V/PS拡張キット・Q1に対応しました。
5.iR C2880/ C2880FオプションLIPS V/PS拡張キット・Q1に対応しました。
6.imagePRESS C1オプションLIPS V/PS拡張キット・P1に対応しました。
■Ver.2.60からVer.2.70への変更点
1.iR C6870/ C6870NオプションLIPS V/PS拡張キット・L1に対応しました。
2.iR C5870/ C5870NオプションLIPS V/PS拡張キット・L1に対応しました。
■Ver.2.41からVer.2.60への変更点
1.iR C3170/ C3170FオプションLIPS V/PS拡張キット・D1に対応しました。
2.iR C2570/ C2570FオプションLIPS V/PS拡張キット・D1に対応しました。
■Ver.2.40からVer.2.41への変更点
1.オーバレイの設定時、UIの切り替え操作を行うとエラーが発生することがありました。この現象に対応。
■Ver.2.30からVer.2.40への変更点
1.iR C2620/ C2620NオプションPDL拡張キット・A2に対応しました。
■Ver.2.10からVer.2.30への変更点
1.iR C3220/ C3220NオプションPDL拡張キット・A2に対応しました。
2.はがき/往復はがき/4面はがきサイズに対応しました。
3.排紙先の指定に対応しました。
■Ver.1.31からVer.2.10への変更点
1.iR8500/ 7200オプションPSプリンターボードに対応しました。