ABOUT

人生に日常を忘れる
スポットを。

「人が幸せを感じる快適な空間創り」を
コンセプトに掲げ、
キヤノンが長年培ってきた高度な
技術力を活かし、
新しく展開するブランドが
「albos(always by our side /
いつも私たちのそばに)」です。
albosブランドからの第一弾プロダクトである
「albos Light & Speaker」は
「音と光が作り出す没入空間」をコンセプトに
音響と照明の開発に臨みました。

SCENE

  • いつもの晩酌が
    特別なひとときに。

  • 趣味に没頭する
    じぶんだけの時間に。

  • 好きなものであふれる
    愛すべき空間に。

  • 穏やかに過ごす
    大切な場所に。

FEATURE

albos 開発ストーリー

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REVIEW

Makuake応援購入金額
25,248,000円達成

2022.05.11照明の色温度を調整できる点、嬉しい機能です。音質面も期待しています!

2022.06.29目標金額の大幅達成おめでとうございます
今どき贅沢なアルミ削り出しのスピーカ一兼照明と聞いて応援したくなりました新居で使う予定です
到着を楽しみにしています

2022.05.11頑張ってください!家電メーカーの社員として、キヤノンさんが異分野をチャレンジする精神に関心しました。良い商品を期待しています。よろしくお願いします。

2022.05.12開発者のコメント心に響きました!
私自身もモノづくりの仕事をしていますので、届くのを楽しみにしてます。頑張って下さい!

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サウンドの
プロフェッショナルたちも
そのサウンド品質に唸った

音楽業界の第一線で活躍する
“音のプロ” に
「albos Light & Speaker」で音楽を聴いてもらい、
音響や音質などを
確かめてもらいました。

“音のレンジのバランスに
配慮された設計だから、
人が心地よいと感じるサウンドに仕上がっている”

“人が心地よいと感じる音 “を追求して設計していることが、楽曲を流した瞬間に伝わってきました。他のBluetoothスピーカーだと、高域と低域の主張が強く、中域が弱い製品が多いのですが、「albos Light & Speaker」 は中域の存在をしっかりと感じます。
加えて、高域・中域・低域の音のレンジのバランスに配慮してサウンドが構築されているため、ほどよく響いてきます。音が邪魔になりません。
読書や仕事など、何かに没頭しながら使うには、ぴったりのスピーカーですね。

青木健

青木健
作曲家

1980年生まれ。東京都出身。TVドラマ 『こえ恋』(16/ テレ東)のOP「ひだりむね」(さくらしめじ)の作詞曲、 キユーピーやFANCL等の企業CM音楽、「まいにちドイツ語』(NHKラジオ第2)や『オガッタ!!』(仙台放送)の番組 BGM等を手掛ける。映画 『ポンチョに夜明けの風はらませて』(17/廣原暁監督)ではギター指導と音楽(渡邊崇と共同制作)を、ドキュメンタリー映画『わたしは分断を許さない』(20/堀潤監督)では主題歌及び音楽を担当。 2022年4月現在、バンドメンバー募集中。

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