UNHCR難民映画祭2018

国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所、国連UNHCR協会(UNHCRの日本における公式支援窓口)は、日本での難民問題啓発を目的に、世界中から集めた難民を取り巻く現状をリアルに感じることのできるドラマやドキュメンタリー映画を上映する「UNHCR難民映画祭」を、2006年より毎年開催しています。
13回目を迎える本年は、東京・札幌・名古屋の3都市で合計6作品を上映します。テーマは「観る、という支援。」映画を通して、難民問題を考えるきっかけを提供します。
期間中には、著名人、実際に難民問題解決に取り組む方々などを招いてトークイベントも行います。ぜひ会場にお越しください。
キヤノンはこの映画祭に対して2007年から協賛、2008年から特別協賛をしています。また、写真パネル制作やポスター印刷など、キヤノンの技術を活かして、日本での公式支援窓口である国連UNHCR協会の広報活動にも協力しています。

開催概要

※ 事前申し込みについて
  映画祭参加には事前の申し込みが必要です。
  申し込み方法は公式サイトをご覧ください。
  締め切りは9月4日(火)まで

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