ニュースリリース

2018年8月20日
キヤノン株式会社

欧州で権威のある「EISAアワード」を30年連続で受賞

キヤノンのデジタルカメラ2機種と交換レンズ1機種、アクセサリー1機種の合計4機種が、欧州で権威のある写真・映像関連の賞「EISA アワード2018-2019」の各賞を受賞しました。これにより、キヤノンは30年連続で「EISA アワード」を受賞したことになります。

「EISA アワード2018-2019」受賞製品(4件)

EOS 6D Mark II

EOS 6D Mark II

EOS M50<br>(国内名称:EOS Kiss M)

EOS M50
(国内名称:EOS Kiss M)

EF85mm f/1.4L IS USM<br>(国内名称:EF85mm F1.4L IS USM)

EF85mm f/1.4L IS USM
(国内名称:EF85mm F1.4L IS USM)

Speedlite 470EX-AI<br>(国内名称:スピードライト 470EX-AI)

Speedlite 470EX-AI
(国内名称:スピードライト 470EX-AI)

【ご参考「EISAアワード」とは】

「EISA(European Imaging and Sound Association)」は、27カ国・地域のカメラ、ビデオ、オーディオなどの専門誌約53誌が加盟している欧州を代表する権威ある団体です。
「EISAアワード」は、同団体に加盟する各誌の編集者やテクニカルエディターにより決定される賞で、過去1年間に少なくとも欧州10カ国・地域で発売された写真・映像・音響関連製品の中から優れた製品に贈られます。1982 年にスタートして以来、今年で37 回目を迎えました。
なお、今回の受賞により、キヤノンの受賞は1989 年より30年連続となり、幅広い製品分野において累計33回(年)、合計76種類の製品・技術が受賞したことになります。