写真・映像分野での価値創造重点テーマ1

さまざまなイベントやコンテンツ・サービスの提供を
通じた豊かさや楽しさの創造、文化発展への貢献

  • 「自己評価」の表記は、「計画以上」を◎、「計画通り」を○ 、「計画未達」を△で表しています。

2019年度より銀座・大阪2拠点での巡回展示となり、より一層クオリティの高い作品をプロアマ問わず展示をしていく。プリントの啓もう活動にも力を注ぐことで、より一層の写真の楽しみ・可能性を増幅していく。

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

2020年の実績

ハイエンドユーザーの目標拠点としての役割、および写真文化の発信拠点として、全国2拠点(銀座・大阪)にて写真展を開催。コロナの影響により2/29~6/15まで閉館。昨年は1週間ごとに展示替えを行い、56回の写真展を開催したが、今年は24回に留まる。来場者数は、全国合計8万人(20年は23万人)。

第二回SHINES入選者の写真集を制作し、蔦屋書店にて販売。

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

2020年の実績

新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、第2回入選者6名の打ち合わせを定期的に行えず、写真集完成を延期することに決定

会員向けサイト「CANON iMAGE GATEWAY」における、顧客ニーズに対応した新たなサービスの提供

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

2020年の実績

写真への興味やキヤノンへの関心を増してもらうために、カメラ趣味人向/カメラ初心者向/プリンタ向のコンテンツ制作やフォトコンテスト、プレゼント企画を実施した。