光と色彩が溢れ出し、交錯しながら溶け合う作品空間を実現することで、カメラ、プロジェクターの持つ豊かな色彩と高精細の表現力の魅力を余すところなく伝えました。
作品:『prism liquid』高橋匡太(アーティスト)+平田晃久(建築家) 会場設計:森ひかる(デザイナー)